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畑の作り手通信「北海道江別市 金井修一さん」より

北海道の寒さで熟成させたほくほくの甘さにほっこり

金井さんの男爵をグリルに
おすすめの食べ方は「グリル」。会員さんの声/甘みが強く、焼いて塩を振りオイルをたらすだけでおいしかったです。(れこちゃんさん)

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こんにちは。金井修一です。

金井正(左)さんと金井修一(右)さん
父の金井正(左)からノウハウを受け継ぎ、農薬に頼らないじゃがいも作りに励んでいます。

じゃがいもの代表格といえば、寒い冬を乗り越えた今、おいしさがピークを迎えています。

じゃがいもは収穫のあとに低温でじっくり貯蔵すると、でんぷん質が糖化して甘さが濃くなり、味がのってきます。男爵はでんぷん質が多いので熟成すると、ほくほく感が増しとってもおいしい。寒さに強いので北海道の寒さと相性も良いんです。

おすすめの食べ方は「グリル」。皮ごとごろごろと大きめにカット。オリーブオイルをさっとかけてオーブンで焼けばそれだけで、ほくほく&カリッとごちそうに!食卓のメインおかずにもなりますよ。

畑での作業風景
うちの畑では、2年かけて作った植物性の自家製堆肥を使っています。微生物の居心地が良い土作りがじゃがいもの風味を良くするんです!

北海道の寒さで熟成させた
ほくほくの甘さにほっこり

『北海道・金井さんの男爵』

大地を守る会の『北海道・金井さんの男爵』

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甘み、酸味、香りの三拍子
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栃木県さくら市 戸村弘一さん
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大地を守る会の『栃木のとちおとめ(いちご)』

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熊本県宇城市 もっこす倶楽部の皆さん
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大地を守る会の『葉玉ねぎ』

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愛知県田原市 天恵グループの皆さん
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大地を守る会の『三河の潮風キャベツ』

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大地を守る会の『北海道・金井さんの男爵&三河の潮風キャベツ』

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大地を守る会の『北海道・金井さんの男爵&栃木のとちおとめ』

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大地を守る会編集部

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大地宅配編集部は、“顔の見える関係”を基本とし、産地と消費地をつなぐストーリーをお届けします。