有機野菜や自然食品など安心できる食材・食品の通販宅配サービス|大地を守る会|おいしいオーガニック革命

カラダと大地を守るために、食べることからエコシフト。


2013年10月2日更新

放射能から子どもたちの健康と未来を守るため、大地を守る会はこれからも安心な食べものを届けるための取り組みを続けます。

大地を守る会は、「食の安全」を可能な限り向上させる努力をするのが生産者ならびに流通者の使命であると考え、政府の基準値よりも大幅に低い値で、食品中の放射性物質に対する「自主基準」を設定しました。放射能には「ここまでは安心」という閾値(しきいち)はなく、予防原則として、「食品による内部被ばくはできるだけ低く抑える」考えに立つべきと考え、現状を踏まえた上で達成できる・すべき指標を設けました。
  



放射能には「ここまでは安心」という閾値(しきいち)はないと考え、国よりも厳しい流通基準値を設定し、安心な食べものを届けます。

放射能不検出(※2)を確認した北海道と、甲信越(新潟・長野・山梨)、愛知以西の産地からの野菜を7~8品詰め合わせてお届けします。

大地を守る会の放射能測定は、3つの方法にて実施しています。ここでは、放射能検査体制の詳細をご紹介します。

放射能不検出(※)確認ずみ商品のご紹介や、自社や外部機関による測定値を公開します。

大地を守る会が、福島県の米生産団体など産地と協力して実施している放射能除染対策についてご紹介します。

他団体と共同で進める食品の放射能基準策定プロジェクトです。国民に開かれた放射能検討の場をめざしています。

ジャーナリスト・天笠啓祐さんによる放射能の講座です。放射能とは?放射性物質とは?など基礎的質問をわかりやすく解説します。

いまだ不安が続く放射能問題。今ここで改めて放射能汚染の実態を見据え、どう立ち向かっていくかを学ぶ6回の連続講座です。

ご家庭の1日分の食事を「陰膳方式」でサンプリング調査、結果報告をします





朝日新聞社のシンポジウム「放射能と向き合う」のパネルディスカッションにて放射能対策特命担当・戎谷徹也出演

ページの先頭に戻る
「大地を守る会のオーガニックフェスタ」特設ページを公開